読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ジギー・ポップは死んだ

もう死んだ人よ

真実の行方 を見ました

映画 洋画 サスペンス エドワード・ノートン ★4.0〜4.4

f:id:arne110:20170316000239p:image

最近映画を見てパッとしないのは、ときめき不足だと感じた。

だから好きな俳優の映画を見ればときめきが満たされると思ったのだ。

 

で、エドワード・ノートンの出ている映画でレビューの評価が高かった 真実の行方 を借りて参りました。

 

開始数分でノートンのあまりのピチピチさににやけが止まらなくなる。ノートン演じるアーロンは19歳。最高かよ。

 

無実だと、苦しがるアーロンがかわいくてかわいくて仕方がなかった。

 

映画の内容に関しての見終えた心地としてはさみしさが残ったかな。

そんなことより、エドワード・ノートンの演技力に圧倒されちゃった。いつも彼には驚かされてばかりなんだけど、今回もまたすごかった。

本当にアーロンとロイ、そしてその狭間にいる瞬間が上手すぎた。演技うめぇ。

 

 

 

★4.2